【セキュリティ事件簿#2026-030】横須賀商工会議所 ひとびとみうら会員様メールアドレスの流出およびメール誤送信に関する お詫びとご報告 2026/1/9

 

横須賀商工会議所が運営責任者であります三浦半島中小企業勤労者福祉サービスセンターにおいて、令和 8 年 1 月 7 日に発生いたしましたメール誤送信事案につきまして、その後の調査結果と対応状況をご報告申し上げます。ひとびとみうら会員の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。


1. 事案の概要

令和 8 年 1 月 7 日(水)午前 10 時 10 分頃、当センターが運営する「ひとびとみうらポータルサイト」よりイベント告知メールを配信した際、プログラムの不具合により、一部のひとびとみうら会員様のメールアドレスが他の受信者から閲覧可能な状態(宛先欄への表示)で送信されました。


2. 流出した情報の範囲

流出した情報: ひとびとみうら会員様のメールアドレス 552 件

調査結果: 当該メールの宛先(To)欄に表示されていたのはメールアドレスのみであり、「企業名」「担当者氏名」「住所」「電話番号」等の情報の流出はございません。


3. 影響範囲

事業所会員様:145 件 一般会員様:407 件


4. 発生原因

本システムの委託先であるアイポータル株式会社および株式会社ニューフォリアクリエイツによる、メール送信プログラムの改修時の実装ミスが原因です。ループ処理内で宛先情報が累積されてしまう不備があり、かつ複数宛先での事前動作試験が不十分であったために発生いたしました。


5. 今後の対応と再発防止策

対象者への個別対応: 対象となるひとびとみうら会員様には順次、本件につきましてご報告させていただいております。

再発防止策: 手動操作を介さない配信プロセスの完全自動化、および本番環境を想定した複数宛先でのテスト体制を徹底いたします。

委託先への厳正な対処: 契約に基づき、委託先企業に対して厳重注意を行っております。

本件により、ひとびとみうら会員の皆様に多大なご迷惑とご心配をおかけしましたことを、重ねて深くお詫び申し上げます。

当センターといたしましては、本件を極めて重大な事態と受け止めております。本システムを委託しているアイポータル株式会社および株式会社ニューフォリアクリエイツ、その他協力会社各社に対しては、既に厳重注意を行うとともに、個別契約に基づく責任の所在を明確にし、厳正な対処を進めております。

今後は、委託先における安全管理体制の抜本的な見直しを強く指導し、当所による監督体制を一層強化することで、ひとびとみうら会員の皆様の信頼回復に全力を尽くしてまいる所存です。

【セキュリティ事件簿#2025-577】奈良県 自動車税事務所で発生したセキュリティインシデントについて 2025/12/23

 

奈良県自動車税事務所において、本事務所の職員が外部回線接続専用のパソコンを使用中、いわゆる「サポート詐欺」に遭い、パソコンが外部から遠隔操作され、情報(19名と2法人分の自動車検査証登録事項)が漏洩した可能性のある事案が発生しました。概要は下記のとおりです。 

関係の皆様には、多大な御迷惑をお掛けし、深くお詫びを申し上げます。

本事務所では今回の事案を厳粛に受け止め、今後このような事態が発生しないよう、セキュリティ対策の更なる強化に努めてまいります。

なお、現在のところ、個人情報の不正利用などの事実は確認されておりません。


1 概要

本事務所職員が、県庁一括調達分のパソコンとは別に本事務所で独自に調達していた外部回線接続専用のパソコン(※)を使用中、Microsoftを騙る偽のセキュリティ警告画面(トロイの木馬への感染)が画面に表示されました。その時点では偽画面と気づかず、画面の指示に従い、表示された偽のサポートセンターの電話番号に連絡したところ、遠隔操作ソフトをインストールするよう誘導され、パソコンが第三者によって遠隔操作される状態となりました。

その後、パソコンは通常どおり使用できる状態に戻りましたが、後日、職員がサポート詐欺の可能性に気づき、直ちに外部回線へのアクセスを遮断しました。

※特別な車体課税のケースにおいて必要となる車両取引価格の調査用として、本事務所がインターネット(外部回線)に接続して使用するため導入したパソコン(1台のみ)。機微な税情報を扱う他の業務用パソコン(県庁一括調達のもの)とはネットワークが完全に切り離されています。


2 発生日

令和7年(2025年)12月18日(木曜日)15時30分


3 発覚(覚知)日時

令和7年(2025年)12月23日(火曜日)15時35分


4 原因

セキュリティが確保されていない独自調達のパソコンを使用していました。

職員にサポート詐欺の手口について十分な認識がなかったため、偽のウイルス検出警告画面を正規の警告と誤認しました。


5 漏えいした可能性のある情報

19名と2法人分の自動車検査証登録事項(※)

(自動車登録番号又は車両番号(車のナンバー)、車台番号、登録年月日、初度登録年月、有効期間の満了する日、所有者の氏名又は名称、所有者の住所、使用者の氏名又は名称、使用者の住所、使用の本拠の位置、車名、型式、原動機の型式、自動車の種別、用途、自家用・事業用の別、車体の形状、乗車定員、最大積載量、車両重量、車両総重量、長さ、幅、高さ、前前軸重、前後軸重、後前軸重、後後軸重、総排気量又は定格出力、燃料の種類、型式指定番号、類別区別番号)

(※)過去の担当者も含め全ての関係職員に聞き取り調査を行い、当該パソコンの使用状況  から想定される流出の可能性がある個人情報は、現在判明している19名と2法人の情報にとどまることを確認しました。(さらに念のため、「消去済」データを含め、他の個人情報が残っていた可能性がないか専門のIT業者にも依頼し確認中です。)


6 対応状況

該当する方々(19名・2法人)への謝罪と説明を実施しました。

奈良県警察本部生活安全部サイバー犯罪対策課へ連絡、相談しました。


7 再発防止策について

今回のインシデントを踏まえ、県は全庁的な次の取組を実施する方針。

(1)全所属を対象に、県庁一括調達分とは別に独自で調達したパソコンを保有していないかを  調査し、その利用を原則として禁止します。例外的に、業務上やむを得ず利用を認める場合には、セキュリティ対策ソフトの導入やその所属への重点的な情報セキュリティ監査などにより、十分な情報セキュリティレベルを確保します。

(2)全職員を対象に、受講状況を把握できる確認テスト付きの情報セキュリティeラーニング研修を追加実施し、情報セキュリティ及び個人情報の取り扱いについて改めて徹底します。


8 その他

現時点において、個人情報の不正利用などの事実は確認されておりません。

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【セキュリティ事件簿#2026-029】農林水産省 職員の個人情報の漏えい事案の発生について 2026/1/23

 

令和7年分の給与支払事務に関し、メールの誤送信により、一部職員及びその御家族の氏名やマイナンバー等を含む個人情報が漏えいしたことが判明いたしました。

関係の職員及び御家族の皆様に御迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げますとともに、再発防止に努めてまいります。


1.経緯

職員給与等に係る令和7年分の税務関係事務を行うため、職員の源泉徴収票等に関する情報を省内にて一元化する際、提出先として誤ったメールアドレスを提示したことにより外部のメールサーバに送信されたことが1月19日に発覚しました。

現時点では、流出した情報の活用による被害の情報は確認されておりません。


2.漏えいした情報

源泉徴収票等に関する情報(氏名、生年月日、住所、マイナンバー、給与支給金額、源泉徴収税額、保険料等控除情報、家族情報(家族の氏名、マイナンバー)等)

一部職員及びその家族 4,571人分


3.今後の対応

漏えいした情報については、関係省庁と連携をとりながら引き続き注意を払ってまいります。また、このような事案が発生したことを重く受け止め、今後、同様の事態が生じないよう、個人情報の厳重かつ適正な管理を徹底するとともに、職員に対して、個人情報の取扱い等に関する研修を実施し、再発防止に努めてまいります。

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【セキュリティ事件簿#2026-028】教師の金欠が引き金に──生徒の個人情報が差し出された恵庭南高校と人的セキュリティの破綻

 

サイバー攻撃ではない。

不正アクセスでも、マルウェア感染でもない。

それでも、生徒と保護者38名分の個人情報が、学校の外へ持ち出された。

北海道恵庭南高校で報じられた今回の事案は、「情報セキュリティ事故」という言葉では生ぬるい。問題の本質は、技術ではなく人にある。より正確に言えば、金欠という極めて現実的な要因が、人的セキュリティの弱点を直撃した事故だ。

教員という立場にある人間が、私的な金銭事情を理由に、生徒の個人情報を第三者へ送信した可能性が報じられている。この構図が事実であれば、問われるべきは個人の倫理だけではない。なぜ、そんな判断が可能だったのか。なぜ、組織として止められなかったのか。

この事案は、教育現場に根深く残る

「教師だから大丈夫」「信頼しているから問題ない」

という危険な前提が、いかに脆いかを突きつけている。


外部攻撃ゼロでも起きた個人情報流出

今回の事案に、外部からのサイバー攻撃は関係していない。
マルウェアも不正アクセスも存在しない。それにもかかわらず、生徒および保護者38名分の個人情報が、学校の管理下を離れた。

北海道恵庭南高校で報じられたこの問題は、技術的なセキュリティ事故ではなく、人的セキュリティの破綻によって引き起こされた典型例である。


教師による個人情報送信という異常事態

報道によれば、男性教諭が自身の交通費を工面する目的で、消費者金融業者に対し、生徒や保護者の個人情報が含まれる画像を送信した可能性があるとされている。

現時点で学校や教育委員会から詳細な公式リリースは確認されておらず、事実関係の断定は避けるべきだが、仮に報道内容が概ね事実であれば、その行為は極めて重大だ。

問題は「誰がやったか」よりも、「なぜそれが可能だったか」にある。


金欠は人的セキュリティのアキレス腱

情報セキュリティの分野では以前から、
金欠・借金・生活不安は内部不正の最大要因とされてきた。

経済的に追い詰められた状態では、倫理観や規程は急激に脆くなる。
どれほど信頼されている人物であっても、このリスクからは逃れられない。

今回の事案は、「悪意ある攻撃者」が侵入したのではなく、
組織が信頼していた内部者が、金銭的理由で判断を誤った結果として発生している。


教育現場にありがちな危険な前提

教育現場では、次のような前提が暗黙のうちに置かれがちだ。

・教師だから個人情報を扱わせても大丈夫
・生徒との信頼関係があるから問題は起きない
・内部不正は想定しなくてよい

しかし、これらはいずれもセキュリティ設計としては致命的である。

人は信用できても、状況は制御できない。
特に金銭的な不安は、人の判断を簡単に狂わせる。


これは個人の問題ではなく組織の設計ミス

仮に当人に「売却」の意図がなかったとしても、
結果として生徒の個人情報が、教員個人の金銭問題を解決するための材料として扱われた構図は変わらない。

これは倫理の問題であると同時に、
個人情報を個人の裁量で持ち出せてしまう運用設計そのものの問題である。

・個人情報を画像データとして扱える環境
・私的利用と業務利用の境界が曖昧な管理
・内部者を脅威として想定していない設計

これらが重なれば、同様の事故は必ず再発する。


精神論では再発防止にならない

事故後によく見られる「指導の徹底」「注意喚起」「意識改革」といった対応は、再発防止策としては不十分だ。

なぜなら、
金欠になる人間がいなくなることはないからである。

必要なのは、
・個人情報を物理的・論理的に持ち出せない構造
・個人の善意や判断に依存しない運用
・内部者を常にリスクとして扱うセキュリティ設計

教育現場も例外ではない。


恵庭南高校の事案が突きつける現実

今回の事案は、単なる教師の不祥事として片付けるべきではない。
人的セキュリティが破綻したとき、最も弱い立場にあるのは生徒である。

外部攻撃よりも厄介なのは、
信頼を前提にした内部運用が崩れた瞬間だ。

恵庭南高校で起きたこの問題は、
教育現場全体が直視すべき「人的セキュリティの限界」を突きつけている。

出典:生徒や保護者38名の個人情報入り画像を教師が金融業者に送信か│北海道恵庭南高校

【セキュリティ事件簿#2026-027】株式会社cocoloni 不正アクセスによるメールアドレスの流出に関するご報告とお詫び 2026/1/21

 

このたび、弊社が管理するシステムにおいて外部からの不正アクセスが確認され、お客様のメールアドレスが外部に流出したことが判明いたしましたため、以下の通り、ご報告申し上げます。


1.事案の概要

弊社による社内調査の結果、2025年11月27日から2025年12月13日までの期間において、外部からの不正アクセスが行われ、2025年12月13日に流出の可能性を把握いたしました。


2.流出した情報

メールアドレス、暗号化済のパスワード

なお、パスワードにつきましては、復号化が極めて困難な形式で管理されており、現在確認されている範囲では、当該情報を用いて不正ログインを試みた痕跡は確認されておりません。


3.原因について

外部からの不正アクセスが原因であることを確認しております


4.弊社の対応および再発防止策

本事案の判明後、以下の対応を実施しております。

・不正アクセスの遮断および影響範囲の特定

・関係機関(個人情報保護委員会等)への報告

・システムのセキュリティ対策強化

・社内の個人情報等の管理体制および監査体制の見直し・強化

今後も、再発防止に向けた対策を継続的に実施してまいります。


5.お客様へのお願い

メールアドレスが流出していることから、不審なメール等を受信された場合には、記載されたリンクのクリックや添付ファイルの開封は行わず、速やかに削除していただきますようお願い申し上げます。

【セキュリティ事件簿#2026-026】東京都中小企業振興公社 公社事業サイトの不正アクセス被害について 2026/1/21

 

平素より東京都中小企業振興公社(以下「当公社」といいます。)の事業にご理解、ご協力を賜り誠にありがとうございます。

当公社が業務委託にて運営するTOKYO UPGRADE SQUAREの公式サイトにおいて、今般、外部の第三者からの通報により、改ざんされたことが判明いたしました。

現在、受託業者に指示し、サイト運営業務を停止するとともに、当該受託業者、関係機関、専門家等と漏えいの有無、侵害の調査対応を実施しております。

ご利用者の皆様には、ご不便をおかけいたしますが、何卒、ご理解のほどお願い申し上げます。

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【セキュリティ事件簿#2026-025】株式会社トンボ飲料 ランサムウェアによる不正アクセスに関するご報告とお詫び 2026/1/20

 平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

このたび、2026年1月15日に弊社が管理する一部のサーバーがランサムウェアによるサイバー攻撃を受け、お取引先様に関する情報の一部が外部に流出した可能性があることが判明いたしました。この度は、関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけする事態となりましたことを、深くお詫び申し上げます。現在の状況につきまして、以下のとおりご報告いたします。


ランサムウェア攻撃への対応について

ランサムウェア攻撃の発覚後、直ちに外部の専門家や警察と連携し、被害状況の調査およびシステムの隔離・復旧作業を進めております。また、再発防止に向けたセキュリティ強化策の実施を急いでおります。


情報漏洩について

当社の取引先様に関する一部情報が流出している事実を確認いたしました。現時点で流出の可能性がある情報は、以下のとおりです。その他の情報は調査中です。

・会計ソフトに登録してある取引先様の銀行口座情報

※ 仕入先様の情報のみで販売先様の情報は含まれておりません。


業務への影響について

本件による影響について調査いたしましたところ、弊社の原材料調達、製品の生産活動、ならびに代金のお支払い等の業務遂行には影響を及ぼすものではないことを確認しておりますため、現時点では業務進行および納期に遅延が生じる見込みはございません。

今後の調査結果を踏まえ、再発防止策の検討、関係機関への適切な報告を進めてまいります。新たにお知らせすべき事項が判明した場合には、速やかにご報告いたします。皆様には、重ねて多大なるご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、心より深くお詫び申し上げます。

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【セキュリティ事件簿#2026-024】九州旅客鉄道株式会社 JR 九州のグループ会社に勤務した経験のある方々へのお知らせ 2026/1/19

 

JR 九州グループ会社のネットワーク環境が第三者による不正アクセスを受け、JR 九州グループ会社(JR 九州は除く)の従業員情報が漏えいした可能性があることが判明しましたので下記のとおりお知らせいたします。

関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけする事態となりましたことを、深くお詫び申し上げます。

なお、現時点において、従業員の情報が漏えいした事実は確認されておりません。


■概 要

・発生日:2025 年 10 月 17 日

・内 容:第三者による JR 九州グループ会社ネットワークへの不正アクセスを受け、セキュリティーツールにより検知・防御しましたが、その後の調査の結果、PC ログイン情報等が漏えいした可能性があると判断しました。


■漏えいした可能性のある従業員の情報等

・対 象:JR 九州のグループ会社に、別紙で示す期間に在籍した従業員、派遣スタッフ及び退職された方

・項 目:従業員の氏名、会社付与のメールアドレス、PC ログイン ID

・対象者数:14,638 名


■原 因

第三者による不正アクセスを受けたため。


■対 応

対象となる従業員・元従業員の方々には個別に通知をしておりますが退職などで連絡がつかない方がいらっしゃるため、本公表を持ちまして通知とさせていただきます。

また、本件については、すでに個人情報保護委員会へ報告を完了いたしました。今後は、情報セキュリティの強化を図り、再発防止に努めてまいります。


【別紙】会社別内訳一覧 

No. 会社名(五十音順) 期間 対象者数
1株式会社ウイズユニティ2025/02 ~ 2025/1055
2株式会社おおやま夢工房2016/09 ~ 2025/10124
3キャタピラー九州株式会社2017/10 ~ 2025/1011
4九州電気システム株式会社2017/08 ~ 2017/10585
5株式会社ケイ・エス・ケイ2016/10 ~ 2018/06980
6三軌建設株式会社2017/07 ~ 2025/10667
7CK レンタル株式会社2024/05 ~ 2025/102
8株式会社 JR 大分シティ2016/08 ~ 2025/10157
9株式会社 JR 鹿児島シティ2016/11 ~ 2025/10171
10JR 九州アセットマネジメント株式会社2021/04 ~ 2025/1021
11JR 九州エージェンシー株式会社2018/01 ~ 2025/10244
12JR 九州駅ビルホールディングス株式会社2019/04 ~ 2025/1084
13JR 九州エンジニアリング株式会社2018/07 ~ 2025/101,970
14JR 九州建設グループホールディングス株式会社2023/07 ~ 2025/1017
15JR 九州高速船株式会社2017/01 ~ 2025/10243
16JR 九州サービスサポート株式会社2018/07 ~ 2025/101,202
17JR 九州システムソリューションズ株式会社2016/03 ~ 2025/10523
18JR 九州シニアライフサポート株式会社2017/12 ~ 2025/10339
19JR 九州住宅株式会社2017/06 ~ 2025/10136
20JR 九州商事株式会社2017/12 ~ 2025/10240
21JR 九州ステーションホテル小倉株式会社2019/03 ~ 2024/09135
22JR 九州鉄道営業株式会社2016/09 ~ 2018/0658
23JR 九州ドラッグイレブン株式会社2018/08 ~ 2020/0510
24株式会社 JR 九州の仲介2024/12 ~ 2025/105
25JR 九州ハウステンボスホテル株式会社2016/09 ~ 2024/09566
26JR 九州バス株式会社2017/12 ~ 2025/10139
27JR 九州パレットワーク株式会社2019/03 ~ 2025/1070
28JR 九州ビジネスパートナーズ株式会社2017/08 ~ 2025/10208
29JR 九州ビルマネジメント株式会社2016/11 ~ 2025/10374
30JR 九州ファーストフーズ株式会社2017/02 ~ 2025/1017
31JR 九州ファーム株式会社2016/07 ~ 2025/10119
32JR 九州フードサービス株式会社2016/12 ~ 2025/1070
33JR 九州保険コンサルティング株式会社2023/04 ~ 2025/1059
34JR 九州ホテルズ株式会社2016/09 ~ 2024/09817
35JR 九州ホテルズアンドリゾーツ株式会社2024/10 ~ 2025/10867
36JR 九州ホテルズアンドリゾーツホールディングス株式会社2019/04 ~ 2021/0321
37JR 九州ホテルマネジメント株式会社2023/01 ~ 2024/09135
38JR 九州メンテナンス株式会社2016/03 ~ 2018/061,057
39JR 九州ライフサービス株式会社2017/01 ~ 2025/1042
40JR 九州リージョナルデザイン株式会社2022/10 ~ 2025/1034
41JR 九州リゾート開発株式会社2016/07 ~ 2025/1029
42JR 九州リテール株式会社2017/01 ~ 2025/10349
43JR 九州リネン株式会社2016/07 ~ 2025/0360
44JR 九州レンタカー&パーキング株式会社2016/03 ~ 2025/10228
45株式会社 JR 熊本シティ2020/02 ~ 2025/1095
46株式会社 JR 小倉シティ2016/12 ~ 2025/10171
47株式会社 JR 長崎シティ2016/10 ~ 2025/10123
48株式会社 JR 博多シティ2017/02 ~ 2025/10410
49株式会社 JR 宮崎シティ2020/02 ~ 2025/1071
50株式会社トランドール2017/09 ~ 2023/05193
51株式会社ヌルボン2022/10 ~ 2025/1077
52株式会社ビー・エス・エス2025/02 ~ 2025/1055
53株式会社フジバンビ2023/09 ~ 2025/1040
54株式会社プレミアムロジックス2024/05 ~ 2025/1049
55分鉄開発株式会社2016/07 ~ 2017/033
56豊肥本線高速鉄道保有株式会社2018/05 ~ 2025/101
57株式会社萬坊2020/02 ~ 2025/1086
58株式会社メタルスター九州2024/05 ~ 2025/1024


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