【セキュリティ事件簿#2026-047】学校法人アジア学院 当サイトのシステム障害および一部サービス停止に関するお詫びとご報告 2026年2月2日

 

平素は本校の活動にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

この度、本校が運用する一部のWebサーバーにおいて、外部からの不正なアクセス(システム脆弱性を突いたマルウェア感染)が検知されました。 これに伴い、安全確保を最優先として当該サーバーを緊急停止いたしました。ご利用の皆様には多大なるご心配とご迷惑をおかけしておりますこと、深くお詫び申し上げます。

現在の状況および今後の対応について、以下の通りご報告いたします。


1. 発生した事象と経緯 2026年1月27日、Webサイトの運用システム(CI/CDツール)に内在する脆弱性を悪用した不正な挙動を確認いたしました。 直ちに当該サーバーのネットワークを遮断し、詳細な調査を行いました。


2. 影響範囲と個人情報の安全性について 本件による影響で、以下のサイトへのアクセスができない状態となっておりました。

キャンペーン特設サイト(※1月31日をもって期間終了)

【重要:寄付情報等について】 調査の結果、寄付金決済やクレジットカード情報などの重要情報は、本件で被害を受けたサーバーとは完全に異なるシステムで管理されているため、流出や改ざんの事実は一切ございません。 どうぞご安心ください。


3. 今後の対応について現在作業を行っておりますが、単なる復旧にとどまらず、より強固なセキュリティ環境と快適なアクセス環境へ抜本的に移行するため、対象サービスを一時的に「メンテナンス中」とさせていただいております。


今回の事態を厳粛に受け止め、情報セキュリティ管理体制のさらなる強化に取り組んでまいります。 何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

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【セキュリティ事件簿#2026-046】株式会社TKC 「TKC税理士ご紹介コーナー」「HP毎月更新サービス」における不正通信の発生および情報漏えいの可能性に関するお知らせ 2026年1月30日

 

このたび、当社ホームページに設置している「TKC税理士ご紹介コーナー」および、TKC会員事務所に提供している「HP毎月更新サービス」で使用しているサーバー(以後、「当該サーバー」と言います。)に、外部から不正な通信が試みられた事象が確認されました。

なお、令和8年1月30日時点において、情報漏えいの事実は確認されておりません。

ただし、一部の通信について詳細な調査が必要であることから、情報が外部へ漏えいした可能性を否定できない状況であり、現在、調査を継続しております。

なお、当該サーバーは、他のTKCシステムとは完全に分離したネットワーク上で稼働しており、他のTKCシステムへの不正な通信および情報漏えいは発生していません。

このたびは、多大なるご心配とご迷惑をお掛けしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

本件の概要および現時点での対応状況について、以下のとおりご報告いたします。


1.発生した事象

  1. 令和8年1月27日(火)午後7時3分頃、当該サーバーにおいて外部に不正な通信を行おうとする挙動が確認されました。この通信は、TKCインターネット・サービスセンター(TISC)のセキュリティ機器により遮断されており、当該通信によるデータ漏えいは発生していません。

  2. 上記事象を受け、当該サーバーについては直ちにネットワークケーブルを抜線し、物理的に隔離しました。あわせてバックアップサーバの安全性を確認したうえで、「TKC税理士ご紹介コーナー」と「HP毎月更新サービス」のサービス提供を継続しました。

  3. 上記1.の不正通信を分析した結果、以下の2点が判明しました。

    1. 「TKC税理士ご紹介コーナー」にセキュリティ上の脆弱性があり、この脆弱性を悪用し上記1.の不正な通信が試みられていたこと。
      このため、1月28日(水)午後9時に、同コーナーの提供を休止しました。

    2. 上記1.以外に、令和8年1月24日(土)および1月27日(火)の2回、当該サーバーから外部への通信が行われていたこと。


2.事象が発生したサーバーの概要

  1. 用途
    当該サーバーでは、次の2つのサービスを稼働させています。

    1. TKC税理士ご紹介コーナー

    2. HP毎月更新サービス

  2. 他のTKCのクラウドサービスへの影響
    当該サーバーは、他のTKCシステムとは完全に独立したネットワーク上で運用しているため、他のTKCシステムからの情報漏えいは発生していません。


3.今後の調査について

現時点で情報漏えいの事実は確認されていませんが、上記1-3-2の通信により両サービスに関する情報が外部に漏えいした可能性を否定できません。そのため、当該サーバーの通信ログやデータベースのログの精査を進めています。

また、明日(1月31日(土))から、外部の情報セキュリティ専門会社も交えた調査を開始します。

このたびは、多大なるご心配とご迷惑をお掛けしておりますことを、重ねてお詫び申し上げます。

調査に進展や新たにお知らせすべき事項が判明した場合には、速やかに続報にてご案内いたします。

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【セキュリティ事件簿#2026-045】株式会社光栄 サイバー攻撃による不正アクセス発生に関するお知らせとお詫び 2026年1月30日

 

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

この度弊社が管理するサーバーにおいて、第三者による不正アクセスを受けたことが判明いたしました。

現在全サーバーを停止し、外部のセキュリティ専門機関に調査を依頼し、原因の特定とセキュリティ強化を実施しております。

本件に関しまして、多大なるご迷惑とご心配をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。


・事案の概要

2026年1月2 8日、弊社のシステムに不審な通信が確認されました。

調査の結果、外部からの不正アクセスによりサーバー内の一部が暗号化され、情報流出の可能性があることが確認されました。


・お願い

弊社を装った不審たメール・電話等には十分ご注意ください。


今回の事態を厳敵に受け止め、全システムの監視体制の強化、従業員のセキュリティ教育の徹底を行い、再発防止に努めてまいります。

ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

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【セキュリティ事件簿#2026-044】MCリテールエナジー株式会社 サイバー攻撃によるシステム障害発生のお知らせ 2026年1月30日

 

平素より、「まちエネ」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。

このたび、外部委託先が管理するサーバーに対して外部からのサイバー攻撃(下記【概要】をご参照ください)を受けた可能性があることが判明したため、現在、当該サーバーを稼働停止しております。

このため、「まちエネ」のお申込み、料金シミュレーションのご利用を一時停止しております。 当該サーバーの復旧の目途が立ち次第、速やかに当社HPにてお知らせ申し上げます。

■サーバー停止日時:2026年1月30日(金)8:00

なお、本事象の概要と状況について、下記の通りご報告いたします。

お客さまにはご心配をおかけしますことを、お詫び申し上げます。


【概要】

外部委託先が管理するサーバーにおいて、通常とは異なる挙動(大量のアクセス)を検知したため、2026年1月30日にサイバー攻撃が行われたと判断いたしました。


【状況】

  • サイバー攻撃があったサーバーを本日稼働停止し、お申込み、料金シミュレーションを停止しております。 その他サービスへの影響はありません。

  • 影響範囲は調査中ですが、当該サーバーは個人情報を有するサーバーでは無く、個人情報の漏洩は確認されておりません。

【セキュリティ事件簿#2026-043】株式会社シンシア サイバー攻撃によるシステム障害発生に関するお知らせ 2026/1/29

 

2026 年 1 月 22 日付でお知らせいたしました弊社へのサイバー攻撃によるシステム障害などの発生につきまして、多大なるご迷惑とご心配をお掛けしておりますことを心よりお詫び申し上げます。

弊社は、外部の専門会社の協力のもと、状況の確認、範囲の特定および原因究明に取り組んでおりますが、ランサムウェア感染が確認され、当社サーバーに保存されていた情報が漏洩した可能性がございます。現在、二次被害を防止するための作業・対策を慎重に進めております。

また、弊社の廃棄物処理・清掃業務に関しましては通常稼働しておりますが、受発注およびマニフェスト伝票等の対応は通常より時間を要しておりご迷惑をお掛けしております。

なお、サイバー攻撃による被害が発生した場合に必要となる関係当局等へのご報告はすべて完了しております。

 調査状況を含め、今後の状況につきましても、判明次第、順次お知らせいたします。 

Windows最適化ツールは本当にPCを速くするのか? ── Microsoft PC Manager以外の「使っていいツール/危険なツール」


Windows最適化ツールは、劇的な高速化を期待するものではなく、設定整理や不要処理の削除によって体感を改善するための道具です。Microsoft PC Manager を基準に、非公式ツールの立ち位置と注意点を整理します。

Windowsが重く感じると、「最適化ツールを入れれば速くなるのでは?」と考える人は少なくありません。実際、クリーンアップや設定変更をうたうツールは数多く存在し、公式・非公式を問わず定期的に話題になります。

しかし、Windows最適化ツールは“PCを速くする魔法”ではありません。
多くの場合、できることは設定の変更や不要な処理の整理であり、効果が出る場面もあれば、逆に不安定さを招くケースもあります。

本記事では、Microsoft PC Managerを一つの基準点としつつ、PCWorldの記事で紹介されていたツールを俯瞰しながら、「どういう位置づけのツールなのか」「どう付き合うべきか」を整理していきます。


Microsoft PC Manager以外のおすすめツール

修復系ツール(NetAdapter Repair など):困ったときの“応急処置”

修復系ツールは、Windowsを「速くする」ためのものではありません。
主な役割は、壊れた設定や状態を正常な位置に戻すことです。

代表例として挙げられるのが、NetAdapter Repair のようなネットワーク修復ツールです。
DNSキャッシュの削除、IPアドレスの再取得、WinsockやFirewall設定のリセットなど、
通常はコマンド操作やある程度の知識が必要な処理を、GUIでまとめて実行できます。


こうしたツールが有効なのは、

・突然ネットワークにつながらなくなった
・VPNやセキュリティソフト導入後に通信がおかしくなった
・原因の切り分けより、とりあえず復旧を優先したい

といったトラブル対応の場面です。

一方で、これらのツールを常用してもPCの性能が向上するわけではありません。
むしろ、意図せず設定を初期化してしまい、「なぜ直ったのか分からないまま使い続ける」状態を生むリスクもあります。

修復系ツールはあくまで応急処置用。
「調子が悪いときに使う引き出しの一つ」として持っておくのが、最も健全な付き合い方です。

クリーンアップ系ツール(Microsoft PC Manager など):体感改善の正体

クリーンアップ系ツールは、「PCを速くする」というより、不要なものを片付けて動作を軽く感じさせるタイプのツールです。

代表的なのが、Microsoft PC Manager のような公式クリーンアップツールです。
一時ファイルの削除、ストレージ使用量の整理、不要な自動起動アプリの無効化など、Windows標準機能でも可能な操作を、分かりやすくまとめています。


これらのツールを使ったあとに「少し速くなった気がする」と感じることがありますが、その多くはCPUやメモリ性能が向上したわけではなく、

・バックグラウンドで動く処理が減った
・起動時の待ち時間が短くなった
・ディスクアクセスが一時的に軽くなった

といった環境整理による体感改善です。

一方で、クリーンアップ系ツールの効果は持続的とは限りません。
時間が経てば一時ファイルは再び溜まり、新しいアプリを入れれば自動起動項目も増えていきます。

そのため、クリーンアップ系ツールは「定期的な掃除を楽にする道具」として使うのが適切です。PCの性能そのものを底上げするものではなく、あくまで現状を整理する補助ツールである点は意識しておく必要があります。


カスタマイズ/Tweaker系ツール(Winaero Tweaker など):便利だが慎重に

カスタマイズ/Tweaker系ツールは、Windowsの見た目や挙動を細かく調整できる、最も「いじれる」タイプのツールです。

代表的なのが、Winaero Tweaker のような多機能Tweakerです。右クリックメニューの簡略化、タスクバーやエクスプローラーの挙動変更、バックグラウンドアプリの制御など、通常はレジストリ編集やポリシー設定が必要な項目を、GUIで変更できます。

こうしたツールが支持される理由は明確で、「使いにくいと感じる部分を、自分好みに直せる」点にあります。特にWindows 11では、UI変更に不満を持つユーザーにとって魅力的に映ります。

一方で、Tweaker系ツールは最も慎重に扱うべき存在でもあります。
内部的にはレジストリやシステム設定を直接変更しているため、

・Windowsアップデート後に挙動が変わる
・設定が上書きされ、元に戻せなくなる
・どの変更が原因か分からなくなる

といった問題が起こりやすくなります。

また、「不要そうだから」という理由で通知、テレメトリ、セキュリティ関連の機能を一括で無効化すると、利便性と引き換えに、安定性や保守性を損なうケースもあります。

Tweaker系ツールは、何を変更しているかを理解した上で使える人向けの道具です。
便利だからといって常用するのではなく、必要な設定だけを選んで使う、という距離感が求められます。


プライバシー対策系ツール(W10Privacy など):思想が強すぎるケース

プライバシー対策系ツールは、Windowsのテレメトリやデータ送信を抑制することを主目的としています。

代表例として知られているのが、W10Privacy のようなツールです。
診断データの送信、広告ID、位置情報、各種オンライン連携など、多数の設定項目を一覧で表示し、まとめて無効化できます。

こうしたツールが支持される背景には、「何が送信されているのか分からない」という不安があります。実際、設定項目を可視化してくれる点自体は、有用だと言えます。

しかし、プライバシー対策系ツールは思想が強く、やり過ぎになりやすいという特徴もあります。

多くのツールでは、

・推奨ではなく「完全無効化」を前提にしている
・影響範囲が分かりにくい設定を一括で変更できてしまう
・OSの将来アップデートや機能追加を想定していない

といった傾向があります。

その結果、Windows Updateや一部機能が正常に動作しなくなったり、セキュリティソフトが挙動を警戒するケースもあります。
Defenderで誤検知が報告されやすいのも、こうした背景が理由です。

プライバシー対策系ツールは、「使うか・使わないか」を二択で考えるものではありません。
設定内容を理解せずにワンクリックで適用するのではなく、どの情報を止めたいのかを明確にした上で、必要最小限に使うことが重要です。


まとめ:Windows最適化ツールは「使い方」で決まる

Windows最適化ツールは、PCを劇的に速くするための魔法ではありません。
多くのツールが行っているのは、設定の変更や不要な処理の整理であり、効果が出るかどうかは、PCの状態や使い方に大きく左右されます。

Microsoft PC Managerのような公式ツールが控えめな設計になっているのは、「確実に効果が出ること」よりも、「余計なトラブルを起こさないこと」を優先しているからです。
これは決して消極的なのではなく、一般ユーザーにとって最も現実的な判断だと言えます。

一方で、非公式の最適化ツールやTweaker系ツールは、使い方次第で便利にもなりますが、同時に安定性や保守性を損なうリスクも抱えています。

重要なのは、そのツールが「何をしているのか」を理解した上で使っているかどうかです。
元に戻せるのか、アップデートと共存できるのか、トラブルが起きたときに原因を追えるのか。こうした点を考えずに使えば、便利さと引き換えに、管理不能な状態を招くことになります。

最適化ツールの善し悪しは、ツールそのものでは決まりません。
理解した上で、必要な場面だけで使うこと
それが、Windows最適化ツールと健全に付き合うための、最も確実な答えです。

本記事の内容を踏まえ、各ツールの立ち位置を簡単に整理すると次のようになります。

【Windows最適化ツールの位置づけサマリ】

ツール分類 代表例 位置づけ 理由
修復系ツール NetAdapter Repair 使っていい(限定的) トラブル時の設定リセット用途。常用しなければ安全
クリーンアップ系ツール Microsoft PC Manager 使っていい 公式ツールで変更範囲が限定的。壊しにくい設計
クリーンアップ系ツール TweakPower 注意が必要 多機能だが影響範囲が広い。一括操作はリスクあり
カスタマイズ/Tweaker系 Winaero Tweaker 注意が必要 理解した上で使えば便利だが、アップデート衝突リスクあり
プライバシー対策系 W10Privacy 慎重に扱うべき 思想が強く、ワンクリック適用は不具合の原因になりやすい



【セキュリティ事件簿#2026-042】株式会社インテグラル 当社ホームページへの不正アクセスについて 2026年1月30日

 平素より当社ホームページをご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、当社が運営する一部のホームページにおいて、第三者による不正アクセスが発生し、不適切なサイトへ遷移する事象が確認されました。 原因の調査および必要な対応を行い、本サイトにつきましては復旧しております。 本サイトではお客様の個人情報をお預かりしておりません。

なお、当社が運営する一部の他サイトにおいては、個人情報の取り扱いに関する調査を行っております。 ご利用の皆様には、多大なご不便・ご心配をおかけしましたことを、心よりお詫び申し上げます。

今後、再発防止に向けた対応を継続してまいります。

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【セキュリティ事件簿#2026-041】資生堂ジャパン株式会社 第三者によるなりすまし不正ログインの疑いに伴う弊社対応およびお客さまへのお願い 2026年1月29日

 

平素より資生堂オンラインストアをご利用いただき、誠にありがとうございます。

当サイトでは普段利用していない端末からログインがあった場合に、お客さまのご登録メールアドレス​に通知をお送りし、第三者によるアカウントの不正利用の有無をメールにてご確認いただける仕組みを導入しております。

最近、一部のお客さまからの、第三者によるなりすまし不正ログインが疑われるお問い合わせが増加しております。

現在のところ、お客さまへの金銭的被害は確認されておりませんが、本件について、弊社で原因の特定を急いでおります。

本件への対策といたしましては、現在、不正にアクセスされた疑いのあるいくつかのIPアドレスを遮断するとともに、多要素認証システムの導入も進めております。

多要素認証の導入要領につきましては、確定次第、改めてご案内させていただきますので、今しばらくお待ちください。

これらの対策に加え、お客さまのアカウントをより確実に守るため、お手数をおかけしますが、以下のご対応をお願いいたします。


1.専用パスワードの再設定

第三者に推測されにくい、より複雑なパスワードへの再設定をお願いいたします。

・6~12文字の半角英数字を組み合わせて設定してください。

・英字・数字が共に1文字以上必要です。

・大文字・小文字は区別されます。

設定にあたっては、他社サービスのパスワードと異なる、本サービス専用のパスワードを設定いただきますようお願いいたします。


2.メールアドレスの確認

前述の通り、普段利用していない端末からのログインに対しては注意喚起のメール通知を発信しております。

また多要素認証にも必要となりますので、登録されているメールアドレスが普段お使いのものであるか、ご確認をお願いいたします。


お客さまにご心配・ご不審をおかけしますこと、深くお詫び申し上げます。

弊社では引き続き安全なサービス提供に取り組んでまいります。

何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

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