ラベル 内部犯行 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 内部犯行 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

【セキュリティ事件簿#2026-012】四街道市防犯協会が使用するパソコンにおける不正操作事案について 2026/1/9

 

令和7年12月29日(月曜)午前10時頃、四街道市安全安心ステーション事務室内のパソコン端末でインターネットを閲覧中、画面に表示された偽のウイルス警告を契機として端末が外部と不正に接続され、協会職員が電子マネーを購入し、詐欺犯人に送金する事案が発生しました。

端末が外部と不正に接続された約30分間、外部から遠隔操作可能な状態にあり、端末に保存されていた個人情報に漏えいの可能性があるためお知らせします。

関係者の皆さまには、ご心配をおかけし、心よりお詫び申し上げます。


漏えいの可能性がある個人情報

該当資料

  • 市民安全パトロール隊員に関する名簿
  • 防犯指導員に関する名簿
  • 自治会長に関する名簿

該当情報

  • 氏名
  • 住所
  • 生年月日
  • メールアドレス(一部)
  • 画像(一部)


二次被害のおそれ

  • 防犯協会や役所を名乗る不審な電話やメール
  • お金や個人情報を求める連絡
  • 急いで対応が必要と言われる話 など

少しでも「おかしい」と感じたら、その場で対応せず、警察にご相談ください。


事案発生後の対応状況

警察へ被害届を提出し、引き続き調査を行っておりますが、現在のところ、本件に起因すると考えられる二次被害は確認されていません。

今回のことを重く受け止め、再発防止に向け、協会職員に対し、情報セキュリティ及び情報機器の適切な取扱いについて改めて周知徹底を行ってまいります。

リリース文アーカイブ

【セキュリティ事件簿#2025-568】群馬県 県立高校等における個人情報に関わる事故について 2025/12/25

 

このことについて、県立高校及び県立農林大学校に勤務する非常勤講師の私物パソコン1台が、いわゆる「サポート詐欺」の被害に遭い、同パソコン内に保存されていた教材及び生徒・学生の個人情報が削除された事案が発生しました。なお、生徒・学生の個人情報が流出した可能性がありますが、現在のところ、二次被害の発生等に関する報告は受けていません。  

関係者の皆様には、多大な御迷惑・御心配をお掛けし、心よりお詫び申し上げます。今後とも、再発防止に万全を期してまいります。


1 概要

令和7 年12 月19 日(金曜日)、県立高校及び県立農林大学校に勤務する非常勤講師が、自宅にて教材を作成するために個人のパソコンを使用していたところ、いわゆる「サポート詐欺」の被害に遭い、パソコン内の教材及び生徒等の個人情報を含むファイルが複数削除された。 


(1)発生日時 

 令和7 年12 月19 日(金曜日)13 時頃 


(2)発生場所

 当該非常勤講師の自宅


(3)削除された個人情報 

県立勢多農林高等学校当該非常勤講師が今年度に授業を担当している生徒96 名分の氏名、学年、クラス、出席番号、性別、成績 
県立新田暁高等学校当該非常勤講師が令和6 年度に授業を担当していた生徒81名分の氏名、学年、クラス、出席番号、性別、成績 
県立伊勢崎興陽高等学校当該非常勤講師が令和5 年度に授業を担当していた生徒36名分(卒業生)の氏名、学年、クラス、出席番号、性別、成績、顔写真 
県立農林大学校当該非常勤講師が今年度及び令和6 年度に講義を担当していた学生111 名分の氏名、性別、成績。また、このうち一部の学生の電話番号、メールアドレス、出身高校 


2 経緯及び関係者への対応

  1. 令和7 年12 月19 日(金曜日)13 時頃、当該非常勤講師が自宅にて教材を作成するために個人のノートパソコンを使用していたところ、パソコンの画面にウイルス感染の表示が出現した。画面に表示されたサポート窓口に電話し指示に従ったところ、パソコンの遠隔操作が行われ、送金の指示を受けたところで詐欺であることに気づき、通信を遮断した。当該非常勤講師がすぐにパソコン内を確認したところ、教材及び生徒・学生の個人情報を含むファイルが複数削除されていた。 
  2. 同日13 時40 分頃、当該非常勤講師は警察へ報告するとともに、今年度勤務している勢多農林高等学校、農林大学校及び県教育委員会に報告した。 
  3. 同日17 時30 分頃、勢多農林高等学校にて、県教育委員会職員等が、当該非常勤講師のパソコンの解析作業を行い、削除されたファイルの確認を行った。
  4. 同日夜から12 月20 日(土曜日)にかけて、勢多農林高等学校、新田暁高等学校、農林大学校から該当する生徒・学生及び保護者に対して、メールにて報告と謝罪を行った。また、12 月23 日(火曜日)に伊勢崎興陽高等学校から、該当する卒業生に対して、通知にて報告と謝罪を行った。


3 再発防止について

県教育委員会においては、誰もが、いわゆる「サポート詐欺」等の標的となりうることを踏まえて、教育委員会所轄の全所属長並びに県立学校長等に対して、全ての職員及び非常勤講師への注意喚起を徹底するよう指導するとともに、個人情報等の取扱いや適正な管理について再度周知徹底を行う。

県立農林大学校においても同様に、全ての職員及び非常勤講師への注意喚起を徹底するとともに、個人情報等の取扱いや適正な管理について再度周知徹底を行う。

リリース文アーカイブ

【セキュリティ事件簿#2026-010】東京都公立大学法人 不正アクセスによる個人情報流出の可能性に関するお詫びとお知らせ 2026/1/8

 

令和8年1月7日にお知らせしましたとおり、東京都立大学経営学研究科の教員が個人で取得した Google アカウントへの不正アクセスにより、当該教員が所有していた個人情報が外部へ流出した可能性があることが判明しております。

流出した可能性がある個人情報は、本学経済経営学部・経営学研究科主催のイベント申込者等及び経営学研究科入試合格者等の個人情報 423 件、並びに当該教員が過去に送受信したメールの情報となります。これまで本事案について確認できた事項について、以下に改めてお知らせいたします。

関係者の皆様には、ご不安ご心配をおかけすることとなり深くお詫び申し上げます。現時点では個人情報流出や、それに伴う被害等の連絡は受けておりませんが、引き続き、本事案に関する情報収集に努めるとともに、全学を挙げて再発防止に向けた情報管理の徹底を図ってまいります。


1 事故の概要

令和7年 12 月2日(火)、海外の研究者のアカウントから受信したフィッシングメールの誘導により、本学教員が個人で取得した Google アカウント情報を入力し、アカウント情報が窃取された。

令和8年1月7日(水)、当該教員のアカウントから複数の宛先へ、ドキュメント共有を装うフィッシングメールが発信され、受信者からの連絡により不正アクセスを認知した。


2 流出した可能性がある個人情報

(1)本学経済経営学部・経営学研究科主催の以下のイベントへの申込者及びアンケート回答者に係る情報 180 件(実数)

対象 件数※1 含まれている個人情報※2
平成29年度 外部検定試験受講対策講座受講申込者(本学学生のみ) 57件 氏名、学修番号、所属、学年、メールアドレス、住所、電話番号
令和5年度 経営学研究科経済学プログラムシンポジウム参加申込者 53件 氏名、勤務先、メールアドレス、職業
令和5年度 経営学研究科博士後期課程入試説明会参加申込者 21件 氏名、勤務先、メールアドレス、電話番号
令和6年度 経営学研究科経済学プログラム入試説明会参加申込者 52件 氏名、勤務先、メールアドレス、電話番号
令和6年度 経営学研究科経済学プログラム入試説明会アンケート回答者 28件 メールアドレス、職業、年代

※1 件数はイベントごとにカウントしているため、合計数と実数に差異があります。

※2 対象者によっては、一部の個人情報が含まれていない場合があります。


(2)本学経営学研究科入試合格者に係る情報 249 件(うち 6 件は(1)と重複)

対象 件数 含まれている個人情報※
令和2年度 経営学研究科入学予定者向けプログラム参加者 28件 氏名、学修番号、所属プログラム、勤務先、メールアドレス
令和3年度 経営学研究科入学予定者向けプログラム参加者 33件 氏名、学修番号、所属プログラム、メールアドレス
令和4年度 経営学研究科入試合格者 44件 氏名、所属プログラム、勤務先、メールアドレス、住所
令和5年度 経営学研究科入試合格者 51件 氏名、所属プログラム、勤務先、メールアドレス、住所
令和6年度 経営学研究科入試合格者 50件 氏名、所属プログラム、勤務先、メールアドレス、住所
令和7年度 経営学研究科入試合格者 43件 氏名、所属プログラム、勤務先、メールアドレス、住所

※ 対象者によっては、一部の個人情報が含まれていない場合があります。


(3)当該教員が過去に送受信したメールに係る情報(メールアドレス、本文、添付資料等)


3 本件に関する今後の対応と再発防止策等

(1)該当する関係者の皆様には、本件に関する説明と謝罪を行っております。引き続き、実際に第三者への流出などの事実が確認された場合は、該当者の方へ速やかに周知いたします。

(2)本学教職員に対して、教育研究活動に関する情報の取扱い、個人情報及びアカウント情報の管理徹底について注意喚起を行いました。今後も、より個人情報管理が徹底されるよう、全学的な検討を行い、対策を講じてまいります。

リリース文アーカイブ

【セキュリティ事件簿#2025-148】住友林業クレスト株式会社 当社において発生した不正アクセス事案に関する 個人情報漏えいのおそれに関するお知らせ  2025/12/23


当社は 2025 年 4 月 15 日に「当社におけるサポート詐欺の不正アクセスに伴う情報漏えいのおそれについて」(https://www.sumirin-crest.co.jp/news/pdf/20250415.pdf)をお知らせしました。お客様へのご連絡と本件の調査が完了したため、以下のとおりお知らせします。

お客様をはじめとする関係者の皆様には多大なご心配及びご迷惑をおかけしておりますことを重ねて深くお詫び申し上げます。


1.漏えいの経緯

当社従業員が 2025 年 3 月 24 日、業務で使用しているパソコン端末においてサポート詐欺のサイトへ誘導され、遠隔操作ソフトをインストールしたことにより、当該パソコン端末へ不正なアクセスを受けました。

外部調査会社による調査の結果、第三者へのファイル転送等、遠隔操作ソフトを利用した不正アクセスにより個人情報が漏えいした明確な痕跡は確認できないものの、一部のお客様をはじめとする関係者の個人情報が漏えいした可能性を完全に否定することができないことが判明しました。


2.漏えいしたおそれのある個人情報

①当社製品の販売先である住友林業株式会社様などの住宅メーカー様及び工務店様などを通じ、当社製品をご納入させて頂きましたお客様

 氏名、住所、電話番号、顧客コード、図面、見積書 (※)

②当社従業員(退職者を含む。)

 氏名、所属部署、役職(※)

 (※)対象者様ごとに漏えいしたおそれのある項目は異なります。

 情報漏えいのおそれのあるお客様に対しては、住宅メーカー様及び工務店様にお声かけをして、本件についてのご連絡を実施しております。なお住所の変更等によりご本人への通知が困難な一部の方々に対しましては、ホームページによる本件の公表をご本人への通知の代替措置とさせて頂きます。

現時点でお客様をはじめとする関係者の個人情報が悪用されたという事実は確認されておりません。今回の事態を重く受け止め、情報セキュリティの体制を強化し、再発防止に取り組んでまいります。何卒、ご理解を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 

リリース文アーカイブ

【2025/4/15リリース分】

 リリース文アーカイブ

【セキュリティ事件簿#2025-522】新潟県 県庁ホームページにおいて、個人情報の誤掲載が発生しました 2025/10/9

 

県ホームページに掲載したエクセルファイルにおいて、非表示のシートに個人情報が含まれていたことが判明しました。

対象者に謝罪し、同様の事故が発生することのないよう対策を実施します。


1 漏えいした可能性がある情報の内容

H26 年度前期技能検定試験3級受検者 366 名の個人情報

(氏名、住所、生年月日、電話番号、勤務先 等)


2 判明日

令和7年 10 月8日(水)


3 事案の概要

・ 県ホームページに掲載したエクセルファイルに非表示のシートがあり、そこに個人情報が含まれていたもの。

・ ホームページに掲載したファイルは既に削除済み

※ ファイルの特定が個人情報の更なる流出につながりかねないことから、ファイル名等の詳細は非公表とさせていただきます。


4 原因

エクセルファイルに非表示のシートがあることや、そこに個人情報が掲載されていることに気付かないまま県ホームページに掲載していたもので、掲載時のチェックが不十分であった。


5 相手方への対応

・ 相手方に謝罪し、被害の有無を確認します。(連絡中)

・ ファイルを使用する可能性がある事業者に対し、削除を依頼します。(連絡中)


6 再発防止策

・ 県ホームページに掲載する際は、非表示のシートの有無も含め、個人情報が含まれていないか確認を徹底します。

・ 個人情報の取扱いについて、研修と注意喚起を行います。

リリース文アーカイブ

【セキュリティ事件簿#2025-509】東京エレクトロン株式会社 当社台湾子会社の起訴について 2025/12/3

 

当社の子会社である Tokyo Electron Taiwan Ltd.の元従業員 1 名(逮捕・起訴済み)が関与していた顧客の機密情報の漏洩事案について、台湾検察当局による捜査が進められておりましたが、本年12 月 2 日、台湾検察当局により、当該元従業員に対する国家安全法等の監督義務に違反するものとして Tokyo Electron Taiwan Ltd.を起訴する旨の発表がありました。なお、当社が起訴されたという事実はありません。

当社は、法令遵守および倫理基準の徹底を経営の最重要事項と位置付けており、これに反するいかなる行為も断じて容認しておりません。本件は誠に遺憾であり、極めて厳粛に受け止めており、ステークホルダーの皆さまには、多大なるご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。


1. 台湾検察当局による捜査の結果

台湾検察当局は、Tokyo Electron Taiwan Ltd.には、当該元従業員を監督する法的義務があったとした上で、同社には一般的・警告的な内部規範は存在するものの、具体的な防止管理措置を実施した証拠に欠けるとして、法人刑事責任を負うべきとしました。

一方で、起訴状では、当社および Tokyo Electron Taiwan Ltd.による当該元従業員への不適切な情報取得を促す指示などの組織的な関与や、関連する機密情報の外部への流出は指摘されておりません。当社による調査でも、こうした組織的な関与や機密情報の外部への流出は確認されておりません。

また、本件に関する業績への影響はございません。


2. 今後の取り組み

当社は、これまでも顧客等のステークホルダーの機微情報の保護を含む情報セキュリティについては、経営の最重要事項の一つと捉え、業界最高水準のセキュリティ基準をベースに、社内外の専門家による 24 時間/365 日常時モニタリング態勢に基づく情報漏洩の未然防止と検知を含む、強固な情報セキュリティ体制を構築してまいりましたが、こうした事案が二度と生じることがないよう、Tokyo Electron Taiwan Ltd.を含む当社グループのコンプライアンス体制および監査のさらなる強化等を図ってまいります。

そして、これからも、すべてのステークホルダーの皆さまのご期待に応えられるよう、全社一丸となって企業価値の向上に取り組んでまいります。

リリース文アーカイブ

【セキュリティ事件簿#2025-506】アーク東短オルタナティブ株式会社 個人情報等漏えいの可能性に関するお知らせとお詫び 2025/12/2

 

平素より格別のご愛顧をたまわり、誠にありがとうございます。

今年10月にご連絡させていただきましたフィッシングメールに関して調査をすすめる中で、弊社が管理するシステムにおいて、一部のお客様の個人情報が外部から不正アクセスを受け、漏えいした可能性があることが判明いたしました。現在、事実関係の確認と原因の特定を進めております。

現時点で判明している内容は以下のとおりです。

・対象となる情報:氏名、メールアドレス

・漏えいの可能性が生じた期間:2025年9月25日 ~ 2025年10月3日

・原因:当社社員宛てのフィッシングメールを端緒とする第三者からの不正アクセス


当社では、速やかに以下の対応を実施しております。

・当社システム・セキュリティの強化

・外部専門機関によるセキュリティ診断の実施

・関係当局への報告

・該当するお客様、お取引先様への個別通知(順次対応中)


 お客様およびへお取引先様のお願い

・不審なメールや電話にはご注意ください。

・当社を装った連絡があった場合は、返信やリンクのクリックをせず、当社窓口までご連絡ください。


この度は、お客様、お取引先様ならびに関係者の皆様に多大なご心配とご迷惑をおかけしましたこと、深くお詫び申し上げます。

再発防止に向け、セキュリティ体制の強化に全力で取り組んでまいります。

リリース文アーカイブ

【セキュリティ事件簿#2025-501】株式会社共立メンテナンス フィッシング被害に関するご報告と情報流出の可能性について 2025/11/28

 

平素より弊社をご支援いただき、誠にありがとうございます。

このたび、弊社従業員が受信したフィッシングメールを起点として、当該従業員が使用していた端末が第三者により不正に操作されたことを確認いたしました。これに伴い、当該端末からお客様等の個人情報が外部に流出した可能性がございます。

関係者の皆様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。

現在、外部の専門家と連携し、個人情報の漏えいの有無及び影響範囲等について調査を進めております。本日時点で判明している状況及び弊社の対応は以下のとおりです。


1.経緯

2025年10月23日、弊社のセキュリティ対策ソフトウェアにより、弊社従業員の業務用端末において通常とは異なる通信挙動が検知されました。これを受け、速やかに当該端末をネットワークから遮断及び回収し、原因及び影響範囲に関する調査を開始いたしました。

その後の調査により、当該端末から外部への情報流出の可能性があることを確認したため、11月11日付けで個人情報保護委員会に対して報告(速報)を実施し、現在も詳細調査を継続しております。


2.個人情報の漏えいの可能性の状況

(1) 原因

弊社の従業員が受信したフィッシングメールを起点として、外部の第三者による当該端末の不正操作が行われたことが原因と考えております。


(2) 漏えいの可能性がある情報

漏えいした可能性のある情報は以下のとおりです。

氏名/電話番号/メールアドレス/連絡先情報等

(入居者様、入居者のご家族様、取引先・業務委託先ご担当者様、見学申込者様、弊社従業員等の情報が含まれる可能性があります。)


(3) 二次被害の状況

現時点で、クレジットカード情報等の経済的な二次被害を直接生じさせ得る情報は確認されておりません。また、現時点で、本件に起因する個人情報を用いた不正利用等の二次被害についても、確認されておりません。


3.関係者各位へのお願い

フィッシングメール等の不審なメールが送信される可能性がございますので、身に覚えのない不審なメールの開封やリンクのクリック、返信等は行われないよう、十分ご注意ください。

リリース文アーカイブ